魔窟の主[ 2010-11-25 00:18:02 ]
参考になります。
私個人的に驚いたのは、AirH"カードでアクセスして使ってて…
広島から下関まで新幹線で延々と使えたって事。
トンネルはあるけど、30秒位ならカードがネゴしてセッションを意地で保持してくれていました。
認証が外れない…って意味では、Willcomさんも頑張ってくれていました。
しかし、レールスターですから移動速度は280km/hでしょ? PHSで使える事自体が驚きだったんですが。
まさお♪[ 2010-12-04 02:09:26 ]
あぁ全然気がつかずスイマセン。
西日本って確か東日本に比べてJR沿いのPHSが普及しているのではなかったでしたっけ?
だとしたらアクセスポイントが多いからせっせと再接続しているのかも知れませんね。
こちらはもしかしたら選択肢が多いので逆に気がつかないだけかも知れませんけど、JR沿いでもDocomoが切れる区間が有りますからね・・・・(笑)
日比谷線・半蔵門線・銀座線、だったかな。
結果としては当たり前の答えとして「駅に停車中はOK。走り始めちゃうとだめ。」でした。
これは多分携帯電話も一緒だと思うのですがDoCoMoとかは違うのかな。
状況的には、
・IS01は光ポータブルとの無線LANは当たり前だけど繋がりっぱなし。
よってIS01の設定よりもブラウザで光ポータブルの管理画面に繋いで確認しました。
・光ポータブル側の方は切れた→繋がったしか分かりません。
とは言え電波探して再接続って事でしょう。
逆に地下鉄は途中の電波状況確認がし難い状況で、これは駅と駅の間隔が近いからに他なりません。
ネゴに言ったら相手が無反応なので光ポータブルは接続先を探して再接続するわけですが、例えば電車が停車してドアが空く位のタイミングだと今回は殆ど繋がっていました。
まぁメール受信するときはそのタイミングでボタンを押せば良いだけですね(笑)